攻撃型必勝法(利益追求型)

バーネット法(1326法)で長期的かつ堅実に利益を積み重ねていく!オンラインカジノで使える守りの必勝法バーネット法について使い方、賭け方、注意点などを徹底解説。

2020年7月29日

バーネット法について徹底解説

 

バーネット法(1326法)はオンラインカジノ必勝法の中でも守り特化の必勝法として有名です。

長期戦などにも適しており、しっかりと利益を積み重ねていきたいという人にはぴったりな必勝法と言えるでしょう。

損失を最大限に抑えながら勝ち続けることができる必勝法となっているので、本記事ではそんなバーネット法(1326法)の使い方、賭け方、注意点などを徹底解説していきます。

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バーネット法(1326法)とは?

バーネット法とは

バーネット法はオンラインカジノで使用される必勝法の一つです。

ゲームに勝ち続けている場合(連勝時)には、賭け金を「1→3→2→6」という形で増やしていきます。

対して、負けた場合には賭け金を「1」とします。

こうすることで、ゲームに勝っている時には利益を増やしやすく、ゲームに負けている時には損失を抑えられるような必勝法となっています。

バーネット法(1326法)の特徴

バーネット法の主な特徴は2つあります。

利益は大きく損失は少なく

ゲーム数 賭け金 勝敗結果 損益
1 1ドル 勝ち +1ドル
2 3ドル 勝ち +4ドル
3 2ドル 勝ち +6ドル
4 6ドル 勝ち +12ドル
5 6ドル 勝ち +18ドル
6 6ドル 勝ち +24ドル
7 6ドル 勝ち +30ドル
8 6ドル 負け +24ドル
9 1ドル 負け +23ドル
10 1ドル 負け +22ドル

守りの必勝法としても有名なバーネット法は、ゲームに勝っている時はしっかりと利益を積み重ねていくことができます。

対して負けている時には損失を抑えることができるので「利益は大きく損失は少なく」といった効果を発揮してくれます。

上記のように7勝:3敗時にも、利益はしっかりと残せています。

長期戦と相性が良い

ゲーム数 賭け金 勝敗結果 損益
1 1ドル 勝ち +1ドル
2 3ドル 勝ち +4ドル
3 2ドル 勝ち +6ドル
・・・ ・・・ ・・・ ・・・
28 6ドル 勝ち +156ドル
29 6ドル 勝ち +162ドル
30 6ドル 勝ち +168ドル

バーネット法は連勝していくことで最大となる6ドルを賭け続けることになるため、しっかりと利益を積み重ねていくことができます。

そして仮に負けたとしても損失は少なく抑えられるので、長期戦になれば利益を増やしやすいと言えるでしょう。

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バーネット法(1326法)の使い方・賭け方

バーネット法とは

バーネット法の使い方、賭け方を解説します。

非常に簡単でシンプルな賭け方になっているので、ぜひ覚えておくと良いでしょう。

ゲームに勝ったらバーネット法をスタートする

バーネット法は連勝している状況で効果を発揮する必勝法となっています。

そのため、バーネット法をスタートするタイミングはゲームに勝ったタイミングとなっています。

一度でもゲームに勝ったらバーネット法をスタートしましょう。

1→3→2→6の順で賭け金を増やしていく

バーネット法とは

バーネット法の賭け方は非常に簡単で、ゲームに勝ったら「1→3→2→6」の順に賭け金を増やしていきます。

ゲームに勝ち続けることで「1→3→2→6」と賭け金を増やすので、負けた場合には増やさないよう注意が必要です。

6まで進んだら以降も6を賭け続ける

バーネット法とは

ゲームに勝ち続けて「1→3→2→6」の順で賭け金を上げていきます。

その後もゲームに勝ち続けている場合には6を賭け続けることになります。

こうして連勝時にはしっかりと利益を積み重ねられるよう狙っていくのがバーネット法の賭け方です。

負けたら1に戻る

バーネット法とは

バーネット法を使用している最中、仮に負けてしまった場合には1へと戻りましょう。

また1からスタートし、勝っていければ「1→3→2→6」と賭け金を増やしていきます。

賭け金を1へ戻すことで負けた場合の損失を抑えることができます。

バーネット法(1326法)をルーレットで実践

今回はバーネット法をヨーロピアンルーレットで実践してみました。

ゲーム数は全5ゲームの実践結果となっています。

基本となる賭け金は今回わかりやすく1ドルとし、「1ドル→3ドル→2ドル→6ドル」と増やしていきます。

1ゲーム目

バーネット法の実践

バーネット法をスタートすることができるまでは、賭け金1ドルからスタートします。

※1ゲーム目はバーネット法をスタートするゲームに勝ったタイミングとしています。

バーネット法の実践

ゲームに勝ったため、+1ドルとなりました。

ここからバーネット法をスタートしていきます。

2ゲーム目

バーネット法の実践

前ゲームで勝ったため、バーネット法の法則に従い「1→3→2→6」の「3」なので3ドルを賭けていきます。

バーネット法の実践

結果は赤で勝ったため、合計+4ドルとなっています。

引き続きバーネット法を継続していくこととなります。

3ゲーム目

バーネット法の実践

前ゲームでも勝ったため、次は「1→3→2→6」の「2」になるので2ドルを賭けていきます。

バーネット法の実践

またも赤でゲームに勝利しました。

この時点で合計+6ドルとなっています。

4ゲーム目

バーネット法の実践

前ゲームで勝っているので、引き続きバーネット法の「1→3→2→6」から「6」の6ドルを賭けます。

バーネット法の実践

結果は赤でゲームに勝ちました。合計で+12ドルとなっています。

これ以降は勝ち続ける場合には6ドルを賭け続けます。

また、負けた場合には1ドルへと賭け金を変更します。

5ゲーム目

バーネット法の実践

前ゲームに続き、こちらでは6ドルを賭けていきます。

バーネット法の実践

5ゲーム目で負けたため、合計損益は+6ドルとなりました。

この後にもゲームを続ける場合は再度1ドルからの賭け金でリスタートします。

ゲーム数 賭け金 勝敗結果 損益
1 1ドル 勝ち +1ドル
2 3ドル 勝ち +4ドル
3 2ドル 勝ち +6ドル
4 6ドル 勝ち +12ドル
5 6ドル 負け +6ドル

ルーレットにおけるバーネット法の実践結果を表にしたものがこちら。

最初に4連勝していることから最終的に損益+6ドルで終了となりました。

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バーネット法(1326法)のメリット・デメリット

堅実に利益を積み重ねていくバーネット法ですが、メリットとデメリットが存在します。

バーネット法(1326法)のメリット

メリット

メリット

  • 連勝後に連敗しても利益が残る
  • 連敗しても損失は少ない
  • 連勝数が多いと利益が大きくなる

連勝後に連敗しても利益が残る

ゲーム数 賭け金 勝敗結果 損益
1 1ドル 勝ち +1ドル
2 3ドル 勝ち +4ドル
3 2ドル 勝ち +6ドル
4 6ドル 勝ち +12ドル
5 6ドル 勝ち +18ドル
6 6ドル 負け +12ドル
7 1ドル 負け +11ドル
8 1ドル 負け +10ドル
9 1ドル 負け +9ドル
10 1ドル 負け +8ドル

こちらの表では5連勝後に5連敗したゲーム結果です。

勝ち負けは同数ですが、利益はしっかりと残せており、+8ドルで終えられています。

このようにバーネット法は連勝後の連敗にかなり強く、堅実に利益を増やせる必勝法だということがわかります。

連敗しても損失は少ない

ゲーム数 賭け金 勝敗結果 損益
1 1ドル 勝ち +1ドル
2 3ドル 勝ち +4ドル
3 2ドル 勝ち +6ドル
4 6ドル 勝ち +12ドル
5 6ドル 勝ち +18ドル
6 6ドル 負け +12ドル
7 1ドル 負け +11ドル
8 1ドル 負け +10ドル
9 1ドル 負け +9ドル
10 1ドル 負け +8ドル

前項の結果と同様ですが、5連勝に対して+18ドルの利益。5連敗に対して-10ドルの損失となっています。

つまり連勝時の利益は大きく、連敗時の損失は少ないのも大きなメリットと言えるでしょう。

連勝数が多いと利益が大きくなる

ゲーム数 賭け金 勝敗結果 損益
1 1ドル 勝ち +1ドル
2 3ドル 勝ち +4ドル
3 2ドル 勝ち +6ドル
・・・ ・・・ ・・・ ・・・
28 6ドル 勝ち +156ドル
29 6ドル 勝ち +162ドル
30 6ドル 勝ち +168ドル

こちらの表は30ゲームの結果となっています。

全てのゲームで仮に勝った場合を想定した結果ですが、連勝数が多ければ多いほど賭け金は最大の6ドルで進んでいくため、利益は大きくなります。

実際、30ゲーム目にして利益は+168ドルと大きく稼げています。

バーネット法(1326法)のデメリット

デメリット

デメリット

  • 連勝後に連敗しても利益が残る
  • 連敗しても損失は少ない
  • 連勝数が多いと利益が大きくなる

勝ち負けが交互だと利益が出ない

ゲーム数 賭け金 勝敗結果 損益
1 1ドル 勝ち +1ドル
2 3ドル 負け -2ドル
3 1ドル 勝ち -1ドル
4 3ドル 負け -4ドル
5 1ドル 勝ち -3ドル
6 3ドル 負け -6ドル
7 1ドル 勝ち -5ドル
8 3ドル 負け -8ドル
9 1ドル 勝ち -7ドル
10 3ドル 負け -10ドル

バーネット法は一度勝つことで次のゲームでは3ドルを賭けます。

そのため、勝敗が勝ち負け交互になっていくとマイナスが増えていくことになるのです。

こういった結果が出てくるようになった場合、バーネット法は有効ではないでしょう。

連勝できないと利益が出ない

ゲーム数 賭け金 勝敗結果 損益
1 1ドル 勝ち +1ドル
2 3ドル 負け -2ドル
3 1ドル 勝ち -1ドル
4 3ドル 勝ち +2ドル
5 2ドル 負け ±0
6 1ドル 負け -1ドル
7 1ドル 勝ち ±0
8 3ドル 勝ち +3ドル
9 2ドル 負け +1ドル
10 1ドル 負け ±0

バーネット法は連勝していくことで利益を着実に積み重ねていくオンラインカジノ必勝法です。

勝ち負けが交互であったり、連勝が続かない場合などは利益を思うように増やせないでしょう。

このことからバーネット法は連勝時にしか効果を発揮しない必勝法であるとわかります。

長期戦覚悟のゲーム進行になる

連勝が続けば早い段階で利益を確保できますが、連勝や連敗が交互になったり、勝ち負けが交互になった場合には利益を確保できるようになるまで長期戦になりがちです。

バーネット法は短時間で利益を上げられるような必勝法ではないため、あらかじめ長期戦覚悟でじっくりとゲームを進めていく必勝法であると認識しておきましょう。

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バーネット法(1326法)を応用して稼ぐ

バーネット法は通常の「1→3→2→6」で進めていくと、堅実に利益を稼げていけるものの大きく稼ぐことは難しいです。

そこで、このバーネット法を応用することで稼ぎやすくすることもできます。

2倍賭けの「2 6 4 12」

2倍賭け「2 6 4 12」

ゲーム数 賭け金 勝敗結果 損益
1 2ドル 勝ち +2ドル
2 6ドル 勝ち +8ドル
3 4ドル 勝ち +12ドル
4 12ドル 勝ち +24ドル
5 12ドル 勝ち +36ドル

通常賭け「1 3 2 6」

ゲーム数 賭け金 勝敗結果 損益
1 1ドル 勝ち +1ドル
2 3ドル 勝ち +4ドル
3 2ドル 勝ち +6ドル
4 6ドル 勝ち +12ドル
5 6ドル 勝ち +18ドル

バーネット法の賭け方である「1 3 2 6」を2倍にした応用編「2 6 4 12」です。

通常の「1 3 2 6」と比べてみても、5ゲーム終了時点の利益は大きく異なります。

2倍賭けとしても、負けた場合には2へ戻るので損失は少なく抑えられます。

2倍賭けと通常賭けでは、5ゲーム終了時点で18ドルの差があります。

3倍賭けの「3 9 6 18」

3倍賭け「3 9 6 18」

ゲーム数 賭け金 勝敗結果 損益
1 3ドル 勝ち +3ドル
2 9ドル 勝ち +12ドル
3 6ドル 勝ち +18ドル
4 18ドル 勝ち +30ドル
5 18ドル 勝ち +48ドル

通常賭け「1 3 2 6」

ゲーム数 賭け金 勝敗結果 損益
1 1ドル 勝ち +1ドル
2 3ドル 勝ち +4ドル
3 2ドル 勝ち +6ドル
4 6ドル 勝ち +12ドル
5 6ドル 勝ち +18ドル

さらに派生した形が3倍賭けの「3 9 6 18」です。

2倍賭け同様にバーネット法で利益を追求して形がこちらの3倍賭けです。

5ゲーム終了時点での通常賭けとの差は30ドルもの差があります。

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バーネット法(1326法)と他必勝法の比較

バーネット法を利益追求型の他必勝法と比較してみます。

10ゲームで10連勝した場合と、5連勝5連敗の場合での損益差を確認しましょう。

10ゲーム10連勝で比較バーネット法と比較し対象の必勝法はこちら。

比較

10ゲーム連勝後、最も大きく利益を上げられたのはやはり最も攻撃的なグランパーレー法です。

グランパーレー法

パーレー法

バーネット法

グッドマン法

と、このようになっています。

10ゲーム5連勝5連敗で比較

比較

10ゲームで5連勝5連敗となった結果はこちらです。

最も利益を残せたのはこちらの順番。

バーネット法

グッドマン法

パーレー法

グランパーレー法

となっており、他の必勝法と比べてもバーネット法はかなり堅実で利益も守れる必勝法だということがわかります。

バーネット法(1326法)を使う際の注意点

守り特化で堅実的なオンラインカジノ必勝法であるバーネット法ですが、使う際には注意点があります。

連勝しているタイミングで必勝法を止める

止める

バーネット法は連勝してこそ効果を発揮しますので、負け始める前に必勝法を止めるというのが重要です。

連勝している最中の止めるのはかなり勇気の必要なことですが、利益をしっかりと確保するにはとても重要なのです。

バーネット法なら多少連敗したとしても利益は残りますが、連勝時に止めることで利益率も高くなります。

連敗が続く場合や勝ち負けが交互になる場合は他の必勝法を使う

あまりに連敗が続いてしまう場合や、勝ち負けが交互になってしまうときはバーネット法では効果を発揮できません。

連勝してこそ利益を上げられるのがバーネット法です。

また、勝ち負けが交互になると少しずつマイナスになっていくのもバーネット法です。

連敗が続く場合などには損失回収用の「マーチンゲール法モンテカルロ法ココモ法」などを使用しましょう。

また、勝ち負けが交互になる場合には「ウィナーズ法」を使用すると良いでしょう。

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バーネット法(1326法)が使えるカジノゲーム

バーネット法は配当2倍で勝率も約50%となっているカジノゲームで効果を発揮します。

主に3つのカジノゲームでバーネット法を使用していきましょう。

ルーレット

ルーレット

ルーレットでは勝率約50%を狙える3つの賭け方が存在します。

  • 赤黒賭け(赤or黒に賭ける)
  • 奇数偶数賭け(奇数or偶数に賭ける)
  • ハイロー賭け(1-18or19-36に賭ける)

▼ルーレットの基本ルールや遊び方についてはこちらの記事でご紹介しています。

>>ルーレットの基本ルール、遊び方、流れを完全解説!

バカラ

バカラのルール

バカラではバンカー・プレイヤーに賭けていく形で勝率約50%の配当2倍を実現できます。

実際にはノーコミッションバカラの場合には一部を除いてバンカーに賭けても配当2倍ですが、通常のコミッションバカラでは配当1.95倍なので注意しましょう。

▼バカラの基本ルールや遊び方についてはこちらの記事でご紹介しています。

>>バカラの基本ルール、遊び方、罫線や絞りを完全解説!

ブラックジャック

ブラックジャック

ブラックジャックでは対ディーラーとなるため、配当2倍でプレイできます。

勝率もプレイヤーが勝つかディーラーが勝つか、なのでバーネット法を効果的に使用できるでしょう。

▼ブラックジャックの基本ルールや遊び方についてはこちらの記事でご紹介しています。

>>ブラックジャックの基本ルール、遊び方を完全解説!

まとめ

バーネット法は利益追求型のオンラインカジノ必勝法の中でもかなり堅実な手法となっています。

利益をしっかり確保する場合にも、損失を抑える場合にも、その他の利益追求型必勝法と比べて良いとこ取りができる必勝法です。

連勝時には利益を得ながら、連敗時には損失を抑えられる必勝法として大変人気です。

長期戦向けの必勝法でもあるため、長時間に渡ってカジノゲームをする場合などには使っていきましょう。

なるべく損失を出さずに利益を積み重ねる必勝法は多くないので、覚えておいてどんどんと実践していくと効果的に使えるようになります。

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今回ご紹介した攻略法を使えば、不慣れなカジノゲームでも思い通りにプレイできるようになります。

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